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まだあった!
2010.09.14 (Tue)
もう一つのブログにかまけてすっかりご無沙汰だった。
うーんどうしようかな。統合…?いや無理だ。テーマが全然違うし

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【記事編集】 |  02:30 |  murmur  | トラックバック(0) | コメント(24) | Top↑
tohhikoh
2010.02.18 (Thu)
こういうの見るともう旅に出たくてたまらなくなる

シベリア鉄道の旅。
まあ、退屈するんだろうけど。
やはり季節なら冬、凍てつく寒さの中を暖房の効いた鉄道で延々と旅したい。
まとまった休みが取れない勤め人にとっては夢のような話だけど。
いつか…

ネットでシベリア鉄道の旅 車窓の風景を動画で公開
2010.2.15 07:31

米インターネット検索大手グーグルとロシア鉄道は15日までに、ロシアの首都モスクワから極東ウラジオストクを結ぶ全長約9300キロのシベリア鉄道の車窓からの風景の映像を、ウェブサイト上で公開し始めた。
ロシアに行かなくても世界最長の鉄道の雰囲気を楽しむことができ、ロシア鉄道は「家でもオフィスでもシベリア鉄道の旅を堪能できる」としている。
風景は昼間に撮影された計150時間分で、モスクワ-ウラジオストク間で実際にかかる約1週間の旅の長さにほぼ相当。「シベリアの真珠」とも呼ばれるバイカル湖や、延々と続くタイガ(針葉樹林帯)、ホームで列車を待つ市民などを鉄路の響きとともに見ることができる。



【記事編集】 |  00:09 |  comment  | トラックバック(0) | コメント(11) | Top↑
茶髪だったら
2010.01.28 (Thu)
どうだというのだ

chapatsude.jpg

だからマスゴミなんて叩かれる。
もう少しまともな報道は出来ないのか?


【記事編集】 |  02:15 |  comment  | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑
テロに屈せず?
2010.01.08 (Fri)
シー・シェパードのやっている事はテロ
彼らはテロリスト

そして彼らを国ぐるみで支援する豪州はテロ支援国家
これは紛れもない事実

彼らの武装もエスカレートの一途で
日本人に死傷者が出るのも時間の問題だろう

その時にこの国の政府は毅然とした対応が取れるのか。
卑劣なテロに立ち向かうことが出来るのか。
それができれば民主党政権もほんの少し評価してもいいのだが。
まあ無理だな。何せ「友愛」だし(笑)

「友愛」外交がテロリスト相手にどこまで通用するか見物ではあるが、
国ぐるみのテロに自国民を殺されて、それでも大人しく引き下がるような政府はいらない。


しかし日本も本当に気の毒な立ち位置で。
北にロシア
西に中国・南北朝鮮
南に豪州

周りはイカレた国ばっかじゃん

反捕鯨世論強まる恐れ=シー・シェパード船衝突で-豪

1月7日15時26分配信 時事通信
【シドニー時事】米反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)の妨害船「アディ・ギル号」が南極海で日本の調査船と衝突し大破した出来事により、オーストラリアで反捕鯨世論が一段と強まる恐れが指摘されている。豪州ではSS寄りの報道が目立つ中、豪政府は7日、衝突状況などについて調査する方針を明らかにした。
全国紙のオーストラリアンは、豪海軍の保護を求めているというSSの主張を中心に報道。シドニー・モーニング・ヘラルド紙は、東京発の記事で日本側の説明も掲載し中立的な扱いだが、大衆紙のデーリー・テレグラフは「戦争だ」とあおった。豪野党などからは、状況監視のため政府の船を派遣すべきだとの声も上がっている。 



【記事編集】 |  06:35 |  comment  | トラックバック(0) | コメント(1) | Top↑
年代を感じさせるCM
2009.12.27 (Sun)
こうして見返して思うのは、流行の移り変わりがはっきりしてるのは女性の方だなという事。
1988年(深津絵里)は男の方も「今時こんなダボダボスーツはないわ」という感じだが、1989年(牧瀬理穂)の頃なんて男は今頃その辺を歩いていても大して違和感ないもんね。
大して女性の方。1988年の深津絵里、顔真っ白くて真っ赤っかな口紅とか、今目線で見たら普通にヤバイっしょ(笑)。2009年に持ってきたら浮きまくる。マジキチ呼ばわりされるレベル
1989年の牧瀬理穂、可愛いけどやはり今時ああいうのは見ない。やはり思い切り浮くね。



画面から消えて久しいJR東海の「クリスマスエクスプレス」CM。
ああいうイメージCMはバブルの徒花として90年代初め頃に相当流行った手法。
信じられない事だが、東芝なんか春になると「就活学生向け」のCMを大量に放映。
映像が見つからないが、どこかの外人が歌うユーミン(当時流行した「逆カバー」)の「卒業写真」をBGMに大学生のキャンパスライフの断片が次々に差し込まれ、最後にナレーション
「いい学生時代を過ごした、あなたに、会いたい 。Here with you, TOSHIBA」
今では有り得ないでしょ(笑)

更に当時はいわゆる「重厚長大」産業は時代遅れとして軽佻浮薄なマスコミに乗せられた学生からの就職人気も薄く(何せ当時は超がつく人手不足、大学さえ出てしまえばたいした苦労もなく名のある企業に就職できた時代)、そこにつけこんだ広告代理店にそそのかされた意味不明な「企業イメージCM」が多く垂れ流された時代でもあった。
住友金属

川崎製鉄


うーん、山瀬まみにたまかぁ~。あまり企業イメージの上昇には貢献しないと思うのだが(笑)、伝統ある重工業の名門に軽薄な印象を与えるにはぴったりな人選であったらしい。このCMもそれなりの効果を与えたと聞いているが、20年たった現在、果たして本当に正解だったと言えますか?人事の方。

バブルの恩恵を一片たりとも享受する事がなかっ年代としてはどうしても皮相的な目で見てしまうが、色々思い返してみると当時の馬鹿みたいに能天気な空気は少し羨ましくないと言えば嘘になる。何かみんな楽しそうだもんなあ。
あ、だけど真っ白に真っ赤のメイクとかトサカ頭とかはカンベンだわ(笑)。


【記事編集】 |  17:34 |  murmur  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
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