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仲間割れ
2008.01.27 (Sun)
スピリチュアル(笑)とか。あの手合いのインチキを真に受けている人がこの国に意外に多いので驚く。朝の番組で平然と占いコーナーを垂れ流しているお国柄、胡散臭さに寛容というべきかか鈍感で自覚が無いというべきか。
しかしこの人は最後の味方を敵に回してこれからどうするのか。まあ金なら信者様が幾らでも献金してくれるし、ボロが出始めた今が潮時かもね。

スピリチュアル・カウンセラーの江原啓之さん(43)が、カウンセリングを望んでいない人を紹介された、と公式サイトでフジテレビを批判していることが明らかになった。しかし、江原さんに対しても、カウンセリングのあり方などを巡って、いくつかの疑念が出ている。

■「望まれていないカウンセリングとは知らされなかった」
江原啓之さんが批判したフジテレビの番組は、2007年7月28、29日に放送された「FNS27時間テレビ」。この番組では、江原さんが、秋田県の美容院経営の女性(50)に対し、亡き父親からのメッセージを伝えてアドバイスするという場面が放送された。ところが、震災被害者らにリンゴを贈るボランティアにかまけて美容院の経営を悪化させたという内容に不満を持った女性が抗議して、放送界の自主的機関「放送倫理・番組向上機構(BPO)」が審議を開始。BPOは08年1月21日、「人間の尊厳を傷つけかねない」とする意見書をまとめる事態になっていた。
しばらく江原さんは沈黙を守っていたが、「江原啓之公式サイト」で1月22日、初めて口を開いた。江原さんは、意見書を重く受け止め、慎重に行動するとしながらも、「フジテレビの番組制作のありかたを遺憾に思います」などと痛烈に批判した。江原さんの番組の大ファンだとフジから聞かされたため出演を決めたものであって、「望まれていないカウンセリング」とは知らされていなかったと江原さんは主張。さらに、
「テレビ局から虚偽の提案を受けた」「私自身が不覚また迂闊に騙された」
などと、あたかも被害者であるかのように訴えた。そして、
「問題となっているテロップの『経営難』などの発言は私からありませんでした」「ボランティアに関する経済的な苦労に対しての、バランスを指摘したにすぎません」
と弁解した。
そこで、フジ側に聞いてみたが、静観を決め込んでいる様子だった。広報部は、J-CASTニュースの取材に対して、「江原氏個人のHP上の発言について、私どもとしてコメントする立場にありません」と答えるのみだった。

■江原さんテレビ番組から引退?
ところで、本当に非はフジ側だけにあるのか。
フジテレビは、痛烈な批判にも関わらず、江原さんの責任は問わない姿勢を崩していない。J-CASTの取材に対し、広報部は「江原氏をはじめ出演者の方のまったく関知するところでない問題であると考えており、ご迷惑をおかけし大変申し訳なく思います」と逃げ腰なのだ。
しかし、江原さんに対しても、いくつか疑念の声が聞こえてくる。テレビ批評で知られる作家の麻生千晶さんは、
「江原さんはご立派な方なのかもしれませんが、超能力があるというのなら、『望まれていない』『経営が悪化していない』ということがなぜ分からなかったのですかね。以前に、自分が殺されることが分かっていなかった占い師がいたことを思い出します。そもそも、私は、スピリチュアルなんてみな、いかがわしいと思っています。占いなどは隠花植物のようにひっそりとやるものです。信用していないのに視聴率稼ぎに利用するテレビ局と、どっちもどっちですよ」
と手厳しい。
さらに、カウンセリングをしたのに、その結果、美容院経営の女性の人生を狂わせたようなのだ。美容院の従業員男性は、J-CASTニュースに次のように打ち明けた。
「あの問題があってから、精神的に不安定な状態が続いているのですよ。店には、時々出てくるだけになっています。だから、本人に直接取材することは控えさせて下さい。江原さんには力があると言いますが、私どもとしてはクエスチョンが付いていますね」
ただ、BPOの審議結果が出て、「『(ボランティアで贈った)リンゴの気持ちが報われた』と、本人はホッとした様子だった」という。むしろボランティアの大切さが改めて分かったということなのだ。
もっとも、江原さんも、部分的に非は認めている。公式サイトで、「『カウンセリングを望まれている』と鵜呑みにする私自身の傲慢さがあったのだと、深く反省」「相手の心情に対する考慮に欠けた私の行動にも問題があり、深く反省するとともに、謝罪の意を述べたい」と漏らしている。
そして、次のような意味ありげなコメントで締めくくった。
「私自身はテレビにもしがみついているわけでもありません。私はこれからも私の道を歩んでいく所存です」
もしや…テレビからの引退宣言なのか。J-CASTニュースでは、具体的な非についても含めて、江原さんに聞こうとしたが、
「現状をふまえまして、今の段階では個人的に取材を受けることは差し控えたく存じます」
との答えが返ってきた。



ご自慢の霊視で見抜けませんでしたか。そうですか。


語るに落ちるとはこの事。言えばいうほどドツボに嵌るよ(笑)
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【記事編集】 |  08:34 |  comment  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
ドーナツの穴だけ残して食べる方法
2008.01.27 (Sun)

 ∟実際派-普通に食べれば残ってるんじゃないの?(もっと考えろよ派)
       -ドーナツとは呼べないくらい細い縁を残せば?(それドーナツだよ派)
       -もっと時間をくれ(好きにしろよ派)
 ∟物理派-巨大なドーナツを光速で回転させることにより穴が空間的に閉じ(ry
       -箱に青酸カリの入ったビンと一緒に入れて(ry
 ∟化学派-穴に空気とは違う気体をつめれば?(それ残ってるのその気体じゃん派)
 ∟数学派-非ユークリッド幾何学的には可能(難しいよ派)
 ∟統計派-100万回食べれば1回くらい穴だけ残ってるかもしれない(めんどくさいよ派)
 ∟地学派-半減期を調べれば穴の存在を証明できるかもしれない(本当かよ派)
 ∟合理派-ドーナッツ食べた後に穴の存在を証明すればいいんじゃね?(証明してみろよ派)
 ∟芸術派-私が存在しない穴を写実することでなんとかできないだろうか?(別問題だよ派)
 ∟言語派-問いかけが漠然としていて厳密な対策が不可能(ごめんなさいだよ派)
 ∟哲学派-穴は形而上的な存在の定義外にあり、超空間的な(ry
 ∟懐疑派-そもそもドーナッツの時点で怪しい・・・(意味が分からないよ派)
 ∟欧米派-HAHAHAHA!lol :D (fackだよ派)
 ∟報道派-まずはドーナツに穴が空いているか世論調査すべき(捏造だよ派)
 ∟調理派-油分が多すぎるし形も下品(そんなことないよ派)
 ∟減量派-ワンモアセッ
 ∟政府派-真に遺憾であり今後このような事態が起こらぬよう最大限の努力を(ry
 ∟外交派-食べてやってもいいけど代わりに援助基金を増設しろ(カードにされちゃうよ派)
 ∟精神疾患派-俺の心に穴が(ry 
 ∟解答放棄派-そんなの不可能(思考停止だよ派)
          -ドーナッツってまずくね?(味覚障害だよ派)
          -アメリカの陰謀(中2病だよ派) 
 ∟一休派-では穴だけ残しますからまずは穴の存在を証明してください(天才だよ派)
 ∟卑猥派-ドーナッツにも穴はあるんだよな・・・(レイプ反対!)



うーん…もし自分が問われたら…
不可能と答えてはいけないのならば、食べた後で
「これが穴だ。穴で無いというならそれを証明しろ」と言うかな?

しかし減量派の回答が秀逸
【記事編集】 |  07:26 |  murmur  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
淡雪
2008.01.25 (Fri)
折角雪が降ったと思ったらもう跡形も無い…
まあ東京ではこんなもんでしょう。
というわけでタイトルはまた雪を待つ事に。
【記事編集】 |  02:41 |  comment  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
おそらくこんな精神鑑定は存在しないが
2008.01.21 (Mon)

このメールは、じっくり考えて、ゆっくりスクロールさせて下さい。
皆さんも多分、正常な答えを出せると思いますけど、これは、殺人犯の精神鑑定に
使われた話らしい。


『ふんふん』


お父さん、お母さん、息子のある平凡な3人家族がいました。
ある日、お父さんが不慮の事故で亡くなってしまいます。
その葬式で、お母さんは何を思ったのか、葬儀に来ていたお父さんの会社の格好いい人に一目惚れしてしまいます。
数日後、お母さんは自分の息子を殺してしまいました。
なぜ、お母さんは自分の息子を殺したのですか?
考えた人は下の結果に進んで下さい。



『それは…また葬式を出せば愛する男に会えるからだろ。八百屋お七と同じだな』

「息子が邪魔だから」90何%の人がそう答えるそうです。
そう答える人は正常らしい。


『え?』

でも宮崎努と酒鬼薔薇聖人はそれとは違う答を言ったらしい。
しかも2人とも同じ答。
       ↓
「息子の葬式で、またあの人に会えるから」




『っわあああああああああああああああああああああ』



ていう経緯があったからというわけでは決して無いのだが、ネタと承知しつつこの結論にはあえて異議を唱えたい。
この二つの回答は思考の正常異常を示すものではなく思考の傾向、簡単に言えば回答者がリアリスティックに物事を考える傾向が強いかロマンチックに考える傾向が強いかの指標なのではないかと思うのだがどうだろうか。
男との生活をリアルに想定した上で、その共同生活を阻害する因子を排除しようとするリアリスト。
そんな先のことは考えない、とにかくもう一度会いたい、それだけを切に願うロマンチスト。
勿論リアリストの回答は前者、ロマンチストの回答は後者だ。


じゃあ自分はロマンチストか?
お世辞にもそうはいえないから困ってしまうのだが(笑)
【記事編集】 |  02:12 |  comment  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
空しい勝訴
2008.01.19 (Sat)
二度と娑婆に出ることは無い死刑囚が50万円勝訴していったい何になるのだろう。
一応控訴してるが、一審二審ともに死刑で最高裁でそれが覆ることはまず無いし。
なんだかなあ

講談社に50万円賠償命令
埼玉県本庄市の保険金殺人事件で殺人などの罪に問われ、1、2審で死刑判決を受けた八木茂被告(上告中)が「週刊現代」の記事で名誉を棄損されたとして、発行元の講談社(東京)に1000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は18日、50万円の支払いを命じた。
講談社側は「取材で知り得た事実に基づいている」と主張したが、端二三彦裁判長は「記事の記述は事件の犯人であるとの印象を与えるが、基礎となる事実が真実であると認める証拠はない」などと判断した。
判決によると、週刊現代2000年4月15日号は「埼玉保険金殺人疑惑」などの見出しで、事件の背景や八木被告の女性関係について記事を掲載した。
週刊現代編集部は「承服できない判決だ。控訴を検討する」としている。
[2008年1月18日19時27分]


【記事編集】 |  22:09 |  comment  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
で、映画版
2008.01.19 (Sat)
ここまでアレだと何ていうか、逆に面白そうだ。


ネタの為に見てみようかな。


いやアホらしすぎる。
シベ超と死霊の盆踊りだけで十分だっていうの(笑)

【記事編集】 |  14:40 |  comment  | トラックバック(1) | コメント(0) | Top↑
死んで50年以上経たない作家の本は読まない、
2008.01.19 (Sat)
時の洗礼を経て評価の定まった本物だけしか読みたくない。人生は短い。

といった事を村上春樹は「ノルウェイの森」で主人公の友人の口を借りて語っていた。
おおむね同感だ。

時間の貴重さ、これまで費やした無駄な行為の数々、これは歳をとると本当に良く分かる。

若い時はちゃんとした本を読んでおいた方がいいと思う。
人間のベースを作る時期ですから。
嫌でもいいから、まずは名の知れたいわゆる文豪クラスの作品を出来るだけ読み漁ること。
それが自分の血肉になる。一生の肉付けになる。

内容・構成どころか文法すら破綻しているケータイ小説を何万行読んだところで、それが一体何になるのか。極めて疑問だ。

歴史の試験を終えた時、もうすべての精魂を使い果たしててしまったような感じで机に顔を伏せていた。
受験のばかやろー!!

しかし…次の試験は唯一得意な英語。英語の問題は驚くほどスラスラと解け、もう完璧♪きっと100点だぁ♪♪

…そんなわけないし!!全てはただの妄想。現実はヤマがはずれてしまい、もうボロボロ…。。
今美嘉が通ってる高校はもともとランクが低めの学校だから、レベルが全然違うことを実感してしまうほどだ。

ただスパルタ教育の優がしつこいくらいに言っていた

【過去形~ed】
【現在形~ing】
だけは完璧だった。腹立つけど少し感謝。

(「恋空」より)



いやいやいやいやいや。
こんなもん何万行読み散らしても何にもならないっていうの(笑)

【記事編集】 |  14:27 |  murmur  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
snow twilight
2008.01.17 (Thu)
今晩は雪です。
タイトルは雪待でしたがついに雪降ったのでタイトルも変えます。


なんだそりゃ
【記事編集】 |  02:56 |  murmur  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
本日の
2008.01.12 (Sat)
苦しい言い訳(笑)

校長、催しで「死ねよ」 釧路の道立高 全校生徒に謝罪文郵送(01/12 14:06)
【釧路】釧路市にある道立高校の校長が昨年十二月、同校で開かれた全校行事の開会式で、生徒を前に「死ねよ」と発言、その後、全校生徒あてに謝罪文書を郵送していたことが十二日、分かった。
同校や校長によると、十二月二十一日に開かれた綱引き・大縄跳び大会前に、体育館内でガムをかんでいた複数の生徒を生徒指導の担当教諭が注意したことから、あいさつの中で発言したという。
その後、教諭や生徒からの指摘があり、校長は同日の閉会式で謝罪。保護者からの抗議もあったため、PTA役員会、同窓会、釧路教育局などにも報告した。同月二十八日に校長は、送料を自己負担して謝罪文書を全校生徒の家庭に送った。十八日に開く全校集会でも再度謝罪するという。
校長は「『ガムをのみ込んだら死ぬよ』と言ったつもりが、『死ねよ』と言ってしまったようだ。絶対に許されない言葉遣いであり、生徒たちには大変申し訳ないことをした」と話している。


好きだわーこういうパンクな校長(笑)
しかし噛めば噛むほど訳わからんこの言い訳
つか2ちゃんねらだろ校長
【記事編集】 |  19:54 |  comment  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
脳内配役
2008.01.06 (Sun)
「この作品を実写で映画にするならキャストはどうしよう」て
漫画や映画が好きな人なら誰でも一度は配役を考えてみたことがあると思う。
これが何の役にも立たないがなかなか面白い。長い待ち時間なんかには結構時間つぶしになる。

蛯原友里、彼女は「ヘルタースケルター」のりりこ役にぴったりだ。NTVの番組に出ていた彼女を見ながらぼんやり空想したりする。

別に彼女はりりこと違って全身整形などではなく、それどころか至極ナチュラルだと思うが、ナチュラルにしてあの表情の乏しさはある意味すごいと常々思っていた。いつも同じ顔で笑ってるし。
絶世の美女でありながら『骨格と上にのってる表皮と筋肉の動きが一致していない/興味深い顔だ』と評されたりりこには正にはまり役ではないか。

原作をなぞるなら役柄はハードすぎて彼女にはいろんな意味でとても無理、というかモデルとしてのキャリアに終止符を打つ恐れがあるが(笑)、うまく取れたならNANAなんざ足元にも及ばぬ名作になることだろう。

その他のキャストとしては、

木村カエラ as 吉川こずえ(少し身長が足りないのが惜しい)
蒼井優 as 羽田ちゃん(深津絵里とかじゃ当たり前すぎて面白くない)
槇原敬之 as キンちゃん(kaba.ちゃんとかじゃ以下同文)
柳楽優弥 as 奥村
及川光博 as 南部貴男(ベタだ)

あたりでいかがなものか。

後は知らん(笑)


こういう空想つか妄想はきりがないんだね
【記事編集】 |  23:57 |  murmur  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
グリドル?
2008.01.06 (Sun)
ずっと気になっていたマックグリドル

お前誰やねん!という宮迫似の男の妙にむかつくあのCMから気にはなっていたこのマックグリドル。

気にはなっていたものの、日ごろからマックで食べる習慣が無い上に(年3回くらいしか使わないような)朝限定メニューという事で、気になりながらもずっと試せなかったこのメニュー。

徹夜明けの足で買いに行って今初めて食べてみているわけですが。


…。


…。


…。


前評判で聞くほど甘くなく、そう悪くないじゃないですかこれは。
うん普通にアリだと思う。
ゲテモノ度が低くてちょっと拍子抜け(笑)
【記事編集】 |  09:17 |  comment  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
何という初夢
2008.01.06 (Sun)
連続殺人犯になる初夢て…orz

超リアル。
夢でよかったと目覚めて心底安堵する悪夢がたまにあるが、そのレベル。


3人ばかり殺したぞ。おい。


殺した相手みんな微妙なレベルの知人つか一人は家族だし



最悪じゃないか。どうなってんだ俺の脳は

【記事編集】 |  07:28 |  murmur  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
人生はタイミング
2008.01.05 (Sat)
だと。

それなりの年数生きてきて思うのがこれで。

努力、辛抱、それは大事。それは勿論欠かせない。
ではあるが、成功にはそれだけでは絶対に足りない。

巡り合うべき時にチャンスに巡り合う事。
チャンスを見極めて逃すことなく捕まえる事。

タイミングを見極める目を持たずして成功した人はいない。

後になってから臍を噛む事のないよう、アンテナは磨いておこうと思うわけで。


要するに二度目の転職を決めたという(笑)
予定より随分早い転職となったが、それなりにいい経験は出来たので決して無駄ではない。転職に際しても二度目ともなれば前回よりさらに賢明な判断が出来たつもりではいる。
これが実際どうなのかはまだ誰にも分からない。

だから人生は面白い。
前回の転職もあの時点での自分の出した結論としてはベスト。今でもその考えは変わらない。
しかし客観的に見て、自分が辿り着いた島は無人島だった。(笑)

どう考えても、この島にこれ以上残ることは最早自分にとってギャンブルでしかない。
当ても無くクズ株に有り金を突っ込むこと、それは投資でなくて投機です。
それと一緒。
自分の人生をそんな粗末に扱うことは出来ない。
残念ながら、島を去る決断を下す他はなかった。



いずれにしてもやらない後悔よりやる後悔。人生は一度きりなのです。
【記事編集】 |  16:15 |  murmur  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
新年早々
2008.01.05 (Sat)
気持ち悪い。

悪いことを悪いと認めず、都合のいい虚構をでっち上げ、でっち上げを根拠に執拗にストーカー行為を繰り返す。
かの国の体質には本当に薄ら寒いものを感じる。


日本は不幸だ。

あの国もあの国もあの国もあの国も


周辺諸国はキ○ガイばっか


欧州諸国が心底羨ましいね
【記事編集】 |  14:33 |  comment  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
南国の冬
2008.01.05 (Sat)
東京は本当に南国だと思う。
真冬でこの温暖さはない。このどピーカンもない。
冬いえば曇天と雪の繰り返しが当たり前だった自分には、雲ひとつ無い東京の冬空は今もって馴染めないような。
【記事編集】 |  13:15 |  murmur  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
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